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理事長・研究員の寄稿

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【JCIF研究員による寄稿を更新しました

JCIF研究員による寄稿一覧(pdfファイル)


「国際金融」誌掲載

2017年

4月1日号「保護主義的通商政策を推し進めようとする米国のトランプ政権」
4月1日号「ASEAN諸国と、米英を中心とした半グローバル化の流れ」
3月1日号「返還20周年を迎える香港ー今後の課題とは」
3月1日号「アルゼンチンのタックス・アムネスティ」
2月1日号「金融セクターにおける日本の国際的技術協力(下)」
2月1日号「2017年初の海外人民元相場の急騰」
1月1日号「金融セクターにおける日本の国際的技術協力(中)」
1月1日号「米国における超長期国債導入の可能性」

「月刊資本市場」誌掲載

2017年
3月号「CCPの再建・破綻処理に関する欧州委員会の提案〜EUのCCPに参加する日系金融機関への影響にも注意が必要〜」


「国際金融」誌掲載

2016年
12月1日号「金融セクターにおける日本の国際的技術協力(上)−タイの中小企業金融円滑化支援の観点から」
12月1日号「エジプトにおける砂糖危機」
11月1日号「内戦6年目のシリア和平に手詰まり感」
11月1日号「オリンピックと南シナ問題]
10月1日号「金融包摂〜国際的な取り組みと中南米の現状〜」
10月1日号「中欧」の都市の今
9月1日号「スリランカの政治・経済の現状と見通し」
9月1日号「救世主の国に広がる微笑と闇」
8月1日号「カザフスタンの経済動向と産業構造改革の行方」
8月1日号「中国:2016年3月末対外債務残高の状況」
7月1日号「アラブ首長国連邦(UAE)経済の現状と見通し」
7月1日号「サマーズの「長期停滞論」から考える経済の構造変化と政策運営」
6月1日号「韓国における企業構造調整をめぐる最近の動き」
6月1日号「イエスの歩んだ荒野を歩く」
5月1日号「インド:銀行の不良債権処理への取り組み〜中銀は17年3月末までの処理の完了を支持」
5月1日号「巧みな外交手腕を発揮するイラン〜中東の大国が向かう先」
4月1日号「改革を迫られるコロンビアの財政」
4月1日号「東南アジア諸国と地域経済連携」
3月1日号「通貨防衛の功罪:ナイジェリアと南アフリカの比較から」
3月1日号「米国で関心の高まるプエルトリコの債務問題」
2月1日号「米国利上げサイクル後のインドネシア経済」
2月1日号「エジプトから考える観光立国」
1月1日号「メキシコ経済の内需拡大に向けた課題」
1月1日号「少子化が急速に進む韓国」


【国際金融】
2015年
12月1日号「今日の中東を取り巻く諸問題〜原油価格の低迷下、テロとの戦いや新秩序の構築に揺れる〜」
12月1日号「リバース・モーゲージ〜老後破綻・空き家問題の解決手段となるか〜」
11月1日号「我が国の移民受入れに関する考察〜日本経済へのインプリケーション〜」
11月1日号「世界のカジノ事情と日本の解禁に向けて思う」
10月1日号「インドネシア経済の現状と本格回復に向けた課題」
10月1日号「バングラデシュ経済の偏重リスク」
9月1日号「コモディティを通してみる『金融市場のパラダイムシフト』」
9月1日号「サンクトペテルブルクは今日も工事中」
8月1日号「南アフリカは「アフリカ大陸の成長を取り込んでいる」のか」
8月1日号「ギリシャ危機に思う」
7月1日号「ポスト資源ブーム時代の成長戦略を模索する中南米」
7月1日号「演説力〜ヒトラーとマイマネー〜」
6月1日号「経済成長を牽引してきた輸出が低迷し転換期を迎えた韓国経済」
6月1日号「中国:懸念される政府雇用目標の未達」
5月1日号「ユーロ圏の現状と構造問題」
5月1日号「緩和の罠を回避できるのか」
4月1日号「米国銀行セクターによる主要金融規制への対応」
4月1日号「油価下落とロシア経済悪化に苦しむカザフスタン」
3月1日号「トルコ、イラク、シリアの政治に影響を及ぼすクルド人」
3月1日号「2015年のミャンマー総選挙に向けた動向」
2月1日号「インド:経済改革への取り組み本格化への期待が高まるモディ政権」
2月1日号「キューバは何処へ?」
1月1日号「ソブリン債務再編を巡る最近の動き〜アルゼンチンのケースを中心に〜」
1月1日号「バングラデシュの労働環境は改善したのか」


「週刊金融財政事情」<カントリーフォーキャスト>
12月14日号:ベネズエラ「窮地に立つ国内経済の行方」
12月7日号:チェコ「公共投資の縮小によって16年の経済成長は減速の見通し」
11月30日号:ブルガリア「内需拡大に向けた底力が試されるとき」
11月23日号:エクアドル「ドル化政策堅持に向け政策大転換を図る」
11月16日号:湾岸協力会議(GCC)加盟国「原油価格低迷で財政悪化、イエメン軍事支援には変化の兆しも」
11月9日号:アルジェリア「石油・天然ガス収入の減少が経済を直撃」
11月2日号:モンゴル「ふたたび輝きを取り戻せるか」
10月26日号:ルーマニア「堅調な成長に忍び寄る影」
10月19日号:インドネシア「米利上げ後のルピアの行方」
10月12日号:マレーシア「止まらないリンギット安が及ぼす経済への影響」
10月5日号:ハンガリー「経済成長を支える民間消費拡大の背景」
9月21-28日号:メキシコ「下方修正される成長シナリオ」
9月14日号:コロンビア「原油価格下落でトリプル安の様相を呈する」
9月7日号:フィリピン「国内経済に影を落とす中国向け輸出の低迷」
8月31日号:台湾「EMSと大陸中国に依存する輸出構造から脱却できるか」
8月24日号:アラブ首長国連邦「過熱抑制策が奏功し、不動産市場が沈静化」
8月17日号:サウジアラビア「イランの核合意を受けた懸念と原油市場」
8月10日号:イラン「6カ国との核開発協議が最終合意」
8月3日号:中国「「新常態」への移行は可能か」
7月20-27日号:パキスタン「外部支援をテコに高循環の歯車がかみ合いつつある」
7月13日号:ポーランド「好調な経済を支える個人消費」
7月6日号:オーストラリア「鉱物輸出の拡大や住宅建設投資の活性化が景気を下支え」
6月29日号:カザフスタン「大統領選後の通貨テンゲの行方」
6月22日号:ラオス「日本との貿易・投資面での関係深化に期待」
6月15日号:ウクライナ「悪化する経済と迫りくるデフォルト危機」
6月8日号:チリ「不安が残る景気回復のシナリオ」
6月1日号:インド「外国人機関投資家の売越しが続く」
5月25日号:アルゼンチン「2015年10月のアルゼンチン大統領選挙後の為替政策」>
5月18日号:ロシア「苦境に立たされる自動車業界」
5月11日号:ベトナム「外資導入は順調だが、国内の産業育成は道半ば」
4月27日号:タイ「電子製品などの輸出低迷に対し、新投資奨励制度による産業高度化を目指す」
4月20日号:イスラエル「むずかしい金融政策の舵取り−通貨高と住宅バブルの板挟み」
4月13日号:ブラジル「レアルは下値を切り下げる展開か」
4月6日号:マレーシア「リンギは転換期を迎えたか」
3月30日号:イラク「今後も原油生産・輸出の動向は不安定な状況が続く」
3月23日号:韓国「主力の製造業生産や輸出が低迷して転換期を迎える」
3月16日号:南アフリカ「15年度予算は国債市場の支援材料だが、資金の巻き戻しには警戒を」
3月9日号:ミャンマー「潜在力を生かし切れるか-岐路となる2015年」
3月2日号:イラン「巨大マーケットの復活なるか」
2月23日号:固定資産投資伸び率の大幅低下は経済成長の減速をもたらす
2月16日号:インドネシア「原油価格下落が財政健全化の追い風になるか」
2月9日号:トルコ「真価が問われる中銀の独立性」
2月2日号:サウジアラビア「15年度予算からみる原油市場の動向」
1月26日号:フィリピン「国際収支統計からみる国内経済の現状と課題」
1月19日号:中国「不動産市場はかつての活況を取り戻すほど力強くない」
1月12日号:インドネシア「引締めスタンスを堅持する中央銀行」

【国際金融誌】2014年以前
2014年
12月1日号「先進国の金融政策〜方向性が異なる中での政策運営上の課題」
12月1日号「ハンガリーが抱える外貨建て住宅ローン問題」
11月1日号「堅調な民間消費がけん引するフィリピン経済〜民間消費を支えるフィリピン特有の要因とは〜」
11月1日号「住宅価格の上昇が続くオーストラリア」
10月1日号「インドネシアの財政〜政府による燃料補助金削減への取組および新政権の課題〜」
10月1日号「LIBOR等金融指標改革の現状〜国際機関による提言を概観する」
9月1日号「ロウハーニー政権の成果、核交渉の見通しとその後の展望」
9月1日号「最近のサウジアラビア外交」
8月1日号「南アフリカ:民間消費の低迷の背景を探る」
8月1日号「インドネシア大統領選挙情勢」
7月1日号「NAFTA発効から20年:その成果と課題」
7月1日号「南米の優等生チリの挑戦」
6月1日号「南アフリカ:第2次ズマ政権の要、ラマポーザ氏の過去と展望」
6月1日号「行き詰るモロッコの西サハラ問題」
5月1日号「韓国の家計債務問題の現状と政策対応」
5月1日号「ポーランドの苦悩」
4月1日号「仏クレディ・アグリコルS.A.における体系化されたCSRの戦略的枠組み」
4月1日号「ビットコインとは?〜理論背景を概観する〜」
3月1日号「中南米諸国の財政ルール」
3月1日号「最近のオマーン政治・経済動向」
2月1日号「欧州共同組織金融機関の経営戦略と金融危機後のプレゼンス〜仏BPCEグループにみる本邦地域金融機関へのインプリケーション〜」
2月1日号「テーパリングの次は中国の金融動向に注目」
1月1日号「イランの核開発協議と今後の見通し」
1月1日号「14年7月の大統領選挙はジョコ・ウィドド氏の出馬の動向に注目が集まる。」


2013年

12月1日号「ルーマニアの輸出振興を目指した産業クラスターと新産業の育成について」
12月1日号「新興国の大減速時代と中南米」
11月1日号「資源中心の経済構造からの転換を迫られる豪州経済」
11月1日号「最近のリビア情勢」
10月1日号「QE縮小観測に翻弄される新興国」
10月1日号「グルジアとモルドバ産ワインの行方」
9月1日号「中南米で国際収支危機は再発するか」
9月1日号「中国、銀行金利自由化に向けた動き」
8月1日号「中東経済の当面の見通しと地政学リスク」
8月1日号「南アフリカにおける無担保信用の急増とその社会経済的影響」
7月1日号「QE縮小による新興国からの資金流出の可能性」
6月1日号「東欧各国が振興を目指す健康スパ産業-現状と課題」
6月1日号「転換期を迎えたシンガポールの政治・外交・経済」
5月1日号「フィリピン経済の現状と金融政策−舵取りの難しさが増す金融政策」
5月1日号「転機を迎えたブラジル経済」
4月1日号「台湾からみた近年の台中関係−高まる対中依存度と強まる警戒感」
4月1日号「フィリピンの労働組合」
3月1日号「拡大するオフショア人民元市場」
3月1日号「今後の行方が注目されるハンガリーの中央銀行と政府の関係」
2月1日号「サブサハラ・アフリカにおけるモバイルバンキングの拡大」
2月1日号「急増する中国人観光客−台湾および香港の現状」
1月1日号「イラン・イスラム体制と今後の見通し」
1月1日号「注目されるサブサハラ」



2012年
12月1日号「ユーロ危機による医療への影響とその回避に向けた施策について」
12月1日号「中東経済の現状と今後の注目点」
11月1日号「ブラジルの金融資本市場の現状と課題」
11月1日号「目覚ましい経済成長のビエンチャン」
10月1日号「ポーランド−持続可能な成長に向けて」
10月1日号「メキシコの麻薬戦争」
9月1日号「ロシア・東欧諸国の医療改革−持続性のある国民皆保険型医療を目指して」
9月1日号「バングラデシュ・ダッカを訪れて」
8月1日号「韓国におけるマクロプルーデンス政策の効果」
8月1日号「新疆を訪ねて」
7月1日号「中東における「アラブの春」−イエメンとシリアの比較」
7月1日号「ルーマニアで成長する私立病院」
6月1日号「マイクロファイナンス:重要性を増すソーシャル・パフォーマンスという視点」
6月1日号「ミャンマー訪問記」
5月1日号「パキスタンは国際収支危機を回避できるか?」
5月1日号「新興国の資本移動管理政策」
4月1日号「QE3の可能性ー4月,6月のFOMCに注目」
3月1日号「進展する人民元の国際化」
3月1日号「トルコの銀行部門の動向とリスクの高まり」
2月1日号「やや減速しつつも内需主導で成長維持へ〜ASEAN5カ国の現況と見通し〜」
2月1日号「スリランカ−現況とこれから」
1月1日号「カザフスタン独立20周年と今後の見通し」
1月1日号「中国における住宅価格動向」


2011年

12月1日号「歴史の新たな局面を迎えたエジプト−政治経済の現状と課題−」
12月1日号「タイの洪水被害の影響」
11月1日号「欧州ソブリン債務問題への対応−問われる欧州の団結力とギリシャの改革実行力」
11月1日号「ポーランド−シェールガスへの期待」
10月1日号「アラブの春の概観」
10月1日号「エクアドルとエルサルバドルの公式ドル化」
9月1日号「福島原発事故後の欧州の動向とフランスおよびロシア」
9月1日号「ギリシャ向け2次金融支援の決定と今後の課題」
8月1日号「食料インフレと新興国−中南米の事例を中心に−」
8月1日号「サウジアラビアにみる雇用情勢」
7月1日号「カザフスタン経済と銀行部門」
7月1日号「台湾−高まる対中依存度」
6月1日号「南アジア諸国はインドの成功に続けるか?」
6月1日号「中国におけるレアアース情勢」
5月1日号「中東・北アフリカ諸国における民主化とインターネットのインパクト」
5月1日号「これからのエジプトを考える」
4月1日号「安定成長の稜線を進む−ASEAN5カ国の現況と課題」
4月1日号「マレーシアウォッチャーの視点」
3月1日号「ハンガリー共和国−ソブリン・デフォルトと債務の持続性」
2月1日号「インドネシアが直面する課題−高まるインフレ圧力と資本流入」
3月1日号「ブラジルにおける消費者信用の拡大」
2月1日号「ハンガリー −オルバーン新政権、多難の船出」
1月1日号「マクロ・プルーデンス政策と新興国−中南米の事例を中心に」
1月1日号「評価が分かれる米国の追加量的緩和策」

2010年

12月1日号「韓国の銀行部門の現状とリスク要因」
12月1日号「トルコ:国内民間消費が景気回復を後押しか」
11月1日号「先進国景気の減速と”二番底”の可能性」
11月1日号「モンゴル、『資源立国』への道」
10月1日号「安定成長の維持と金融政策の舵取り」
10月1日号「中国の食糧事情の変遷」
9月1日号「高成長期と金融危機に際してのロシア経済、また最近の政府の政策対応について」
9月1日号「これからのアフリカを考える」
8月1日号「トルコ経済の変遷〜2001〜2010年第1四半期」
8月1日号「債務の罠」
7月1日号「中国の住宅価格と政府政策」
7月1日号「グローバル・リバランシング再考」
6月1日号「金融危機から脱却するラテンアメリカ諸国」
6月1日号「ブラジル経済成長と消費階層の変遷」
5月1日号「過剰雇用を抱える米国労働市場」
5月1日号「中国自動車マーケットの現状」
4月1日号「景気回復は持続するか?ASEAN5ヵ国の現状と課題」
4月1日号「IMF支援下でのハンガリーの政治・経済状況」
3月1日号「パキスタンのイスラム金融」
3月1日号「ピニェラは南米のベルルスコーニか、李明博か」
2月1日号「世界的な金融危機に際し韓国の銀行部門が
  直面した課題と政府・韓国銀行の政策対応」

2月1日号「トルコ/ビジネス交渉雑感」
1月1日号「中東欧諸国と経済・金融危機」
1月1日号「グローバルリバランシング」

2009年

12月1日号「世界経済のパラダイムシフト」
12月1日号「ラテンアメリカのマイクロファイナンス」
11月1日号「米国金融の信用創造機能の低下と今後の展望」
11月1日号「中国主要銀行09年上半期の業績:貸出急増、収益減」
10月1日号「景気後退から脱出か?−ASEAN5カ国の現況と見通し」
10月1日号「ポーランドが2操船所の売却に失敗」
9月1日号「EUの新世代エネルギー戦略」
9月1日号「チリのサケ・マス養殖産業」
8月1日号「パキスタン:豊富な観光資源」
8月1日号「中国の対途上国経済戦略」
7月1日号「欧米金融機関の信用回復とストレステスト」
7月1日号「国際金融危機とブラジルの金融システム」
6月1日号「巨大なエンターテイメント都市:マカオ」
6月1日号「ポーランドのユーロ導入計画」
5月1日号「ミャンマー経済情勢」
5月1日号「米国個人消費のゆくえ」
4月1日号「ラテンアメリカの憂鬱」
4月1日号「日本のバブル崩壊に学ばなかった米国(4)」
3月1日号「欧州でも進む高齢化」
3月1日号「シベリア抑留孤児帰国問題」
3月1日号「日本のバブル崩壊に学ばなかった米国(3)」
2月1日号「サウジアラビアにおける世界経済減速の影響」
2月1日号「ドバイの発展と金融危機」
2月1日号「日本のバブル崩壊に学ばなかった米国(2)」
1月1日号「オバマ新政権は米国が抱える課題にどう立ち向かうのか」
1月1日号「世界経済の低迷とアジアの海運事業」
1月1日号「日本のバブル崩壊に学ばなかった米国(1)」



2008年

12月1日号「モンゴルと日本」
11月1日号「岐路に立つ中国の輸出産業」
11月1日号「ワシントン・ミューチュアルの破綻」
10月1日号「ユーロ圏経済動向と今後のECBの金融政策運営」
10月1日号「日墨EPA,日智EPAの効果」
9月1日号「インドにおける財政再建の進捗状況と課題」
9月1日号「プーチン首相による「メチェル」社批判の背景事情」
8月1日号「フィリピンが労働力輸出競争で勝ち残るために」
8月1日号「トルコ/世俗派とイスラム派の対立」
7月1日号「ブラジル経済の現状と展望」
7月1日号「東南アジアにおけるコメ価格の動向と今後の展望」
6月1日号「湾岸産油国のインフレ問題」
6月1日号「中国の食料品インフレ」
5月1日号「ウクライナ経済の現状と展望」
5月1日号「韓国、アイスランドの金融機関の動向」
4月1日号「原子力大国復権を目指すロシア」
4月1日号「エネルギー資源大国のエネルギー危機」
3月1日号「リスボン条約下のEU拡大とユーロへの影響」
3月1日号「国際金融市場の信用収縮と資源国」
2月1日号「中国初の臨海コンビナート建設計画」
2月1日号「大メコン圏発展の光と影」
1月1日号「08年の米経済と金融政策」
1月1日号「中東産油国の失業問題」


■■ その他 レポート ■■

2006/11/2 中国の国有商業銀行の経営状況
2006/9/22 タイのクーデターについて
2006/9/8 イスラム金融とは?
2006/4/7 大連で急成長する日本向けBPO産業
2006/3/10 動揺するタクシン政権〜所得格差というパンドラの箱〜
2005/4/22 SEC、ストックオプションの費用計上方法で新指針
2005/4/7 成案を得た安定成長協定改定
2005/3/18 スペイン経済―新政権は成長パターンを変革できるか
2005/2/25 マレーシア・リンギの行方