19-10-15
アジア・中東の政治・経済・金融レポート
(中国、台湾、フィリピン、ベトナム、インド、トルコ、サウジアラビア、バーレーン、イスラエル)

中国:19年上期の4大国有商業銀行の経営状況 / 中国の自動車販売の現状
台湾:19年9月のCPIは+0.4%と9か月連続の上昇 / 19年9月の輸出額(前年同月比)は-4.6%と一転してマイナスへ
フィリピン:9月のCPI上昇率は、前年同月比+0.9%と3年5か月ぶりの低水準
ベトナム:2019年9月の貿易収支(通関速報)は16億米ドルの黒字
インド:中銀、政策金利を5.15%に引き下げ
トルコ:トルコ軍、シリア北部における越境作戦を開始~市場は様子見が優勢で反応は限定的、しかし状況次第では通貨急落も~ / 20~22年の「新経済計画」が公表される
サウジアラビア:4-6月期は2四半期連続のマイナス成長~製造業テコ入れと観光ビザ解禁で打開を目指す~ / 19年9月の生産量は856.4万バレル/日と前月比13%減
バーレーン:19年4-6月期の実質GDP成長率は前年比+0.8%
イスラエル:政策金利据え置きも、2020年中の利下げの可能性を示唆

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