20-08-03
米国:トピックス(ワシントン事務所作成)
コロナウイルス禍のアメリカ社会(20年6月22日〜20年7月31日)

ミネアポリスでのジョージ・フロイド殺人事件に端を発した、黒人(少数民族)差別の象徴とみなされる人物の記念碑、絵画や旗などのシンボルを公共の場から除去する動きが全米で広がっている。本稿では、7月31日までに確認された銅像・絵画・南軍旗の撤去、施設・組織の改名などを紹介し、トランプ大統領の反論について述べる。

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