20-06-15
アジア・中東の政治・経済・金融レポート
(韓国、台湾、タイ、フィリピン、ベトナム、ミャンマー、スリランカ、トルコ、イスラエル、全世界)

韓国: 20年5月の失業率(季節調整済)は4.5%と10年ぶりの水準へ上昇
台湾: 20年5月の輸出額(前年同月比)は-2.0%と3か月連続のマイナスに
タイ: 外国人観光客の受け入れ再開が検討される
フィリピン: 日本格付研究所(JCR)が格付けをA-に引き上げ/ 20年3月のOFWは前年同月比-4.7%の減少/ 失業率が17.7%と過去最悪の数字
ベトナム: EUとのFTA承認、8月1日にも発効
ミャンマー: 8月以降、外国人観光客の受け入れを開始~政府が発表した「新型コロナ観光救済計画」の概要~
スリランカ: 新型コロナ対策の概要
トルコ: 新型コロナ対策で生活支援と企業支援を実施~通貨安が制約となり、流動性供給拡大に限界~
イスラエル: 中銀、政策金利の据え置きを決定
全世界: OPECプラスが6月までの協調減産を1ヵ月延長

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