20-09-14
アジア・中東の政治・経済・金融レポート
(台湾、インドネシア、カンボジア、タイ、マレーシア、ミャンマー、中近東全域)

台湾:20年8月のCPIは-0.3%の下落/20年8月の輸出額(前年同月比)は+8.3%となり単月で過去最高に
インドネシア:株価が5%急落、ジャカルタの行動制限再強化を受け
カンボジア:MUFG傘下のマイクロファイナンス機関が商業銀行免許を取得、日系企業の金融サービスの拡大が続く
タイ:政府が、憲法改正へ向けた国民投票実施に関する法案を大筋で承認
マレーシア:マレーシア中央銀行、政策金利を1.75%で据え置き
ミャンマー:11月の総選挙の選挙活動が正式解禁
中近東全域:イスラエルボイコットの見直し機運が高まる~米国トランプ政権による「ディール」外交が背後に~

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