20-09-18
アジア・中東の政治・経済・金融レポート
(インドネシア、シンガポール、フィリピン、ベトナム、ミャンマー、ASEAN、インド、サウジアラビア、中近東全域)

インドネシア:8月の貿易収支、内需の低迷が鮮明に
シンガポール:20年8月の非石油地場輸出は前年同月比+7.7%に
フィリピン:20年7月の海外送金受取額は前年同月比+7.8%の増加
ベトナム:20年8月の貿易収支(通関速報)は50億ドルの黒字/ 20年第2四半期の経常収支は3億ドル(GDP比0.5%)の赤字
ミャンマー:農産物輸出が好調(19年度・年度初来:前年度同期比+17.8%)
ASEAN:アジア開発銀行(ADB)が成長率見通しを発表
インド:8月消費者物価は前年比+6.7%と横ばいで推移、WPIは5か月ぶりにプラスに
サウジアラビア:8月のCPI 上昇率は季調済前月比で+0.2%とプラスを維持
中近東全域:バーレーンもイスラエルとの国交正常化へ~アラブ諸国に広がるイスラエルとの関係改善の動き~

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