20-11-09
アジア・中東の政治・経済・金融レポート
(台湾、オーストラリア、インドネシア、タイ、マレーシア、インド、トルコ、サウジアラビア)

台湾:20年第3四半期のGDP成長率は+3.3%と市場予想を大きく上回る/20年10月のCPIは-0.2%と9か月連続のマイナス/20年10月のPMIは59.3ptと18年1月以来の高水準に
オーストラリア:政策金利を0.10%に引き下げ、量的緩和も拡大
インドネシア:第3四半期の成長率は-3.5%、2四半期連続のマイナス成長
タイ:20年10月のCPI上昇率は-0.50%
マレーシア:マレーシア中央銀行、政策金利を1.75%で据え置き/20年9月通関速報:輸出は前年同月比+13.6%/4州を除く全国に条件付き活動制限令を発令(11月9日~12月6日)
インド:10月失業率、悪化は限定的ながら厳しい雇用環境が継続/10月製造業PMI、3か月続けて50台越えの改善
トルコ:10月のCPI上昇率は前年同月比+11.9%、前期比+2.1%/10月の通関速報:輸出の伸びが前月から加速し、貿易赤字は縮小/中央銀行総裁を更迭、中銀の独立性と通貨リラへの影響が懸念される
サウジアラビア:政府は外国人労働者の自発的な転職を許可

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